【特集!山善の洗えるサーキュレーター】YAR-DDW152(YAR-DDW153)をレビュー!YAR-DDW151との違いやその他のラインナップ、口コミ評判も紹介!

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山善洗えるサーキュレーター特集! サーキュレーター

今回、山善の「洗えるサーキュレーター」YAR-DDW152を購入しましたので、良かった点や悪かった点など、実際に使用して分かったことをレビューします。

山善の洗えるサーキュレーターは、2022年4月から発売され背面ガードまで取り外しが可能で、お手入れがしやすいと話題になり人気を高めます。

その後ラインナップが増え、今では数多く機種が販売されることに。

そのため、「何が違うの?」

との気になっている方も多いはず。

そこでそんな方のために、

  • YAR-DDW152の良かった点や悪かった点などの使用感
  • のカバー外し方
  • YAR-DDW151やYAR-DDW153との違い
  • その他の山善の洗えるサーキュレーターの機種
  • 山善の洗えるサーキュレーターの口コミや評判

など紹介します。

また、後ほど詳しく説明しますがYAR-DDW152は、YAR-DDW153と性能は同じですので、YAR-DDW153のレビュー記事としてもお読みください。

この記事を読むことで山善の洗えるサーキュレーターについて、かなりの情報が得られると思いますので、購入を検討されている方は是非最後までお読みくださいね。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)をレビューする

YAR-DDW152の外箱

YAR-DDW152の良かった点や悪かった点など、レビューを以下にまとめました。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の良かった点
  • 工具なしで背面ガードまで取り外しが30秒ほどでできる
  • ガードにロックがあるので子供も安全
  • 取り外しができるパーツは水洗いができる
  • 上下75°の首振りとなっていたが、実際は真上のほぼ90°まで角度調整ができる
  • 風量2までなら、かなりの静かさを感じる
  • 室温が表示されるので便利だった
  • 最低消費電力が2.4Wだったので、家計にも優しかった
YAR-DDW152(YAR-DDW153)の悪かった点
  • 工具なしで背面ガードまで取り外しができるが、注意しないと部品の破損を招く
  • 風量4以上はうるさく感じ、なぜか風量5の方がましに感じる
  • 自然な風を期待したが「リズム」は、風の緩急の際に音が気になる

それぞれ詳しく見ていきましょう。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の良かった点

■工具なしで背面ガードまで取り外しが30秒ほでできる

YAR-DDW152が33秒で分解できたタイムを表示

何度か練習するだけで、わずか30秒ほどで背面ガードまで分解ができました。

■ガードにロックがあるので子供も安全

YAR-DDW152(YAR-DDW153)のガードクリップ

洗えるサーキュレーターは、今では多くの機種がありますが、そんな中で山善のYAR-DDW152(YAR-DDW151やYAR-DDW153も同様)は、安全のためロック(ガードクリップ)があります。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)のガードクリップを外した状態

運転中に外れることがないように、少し固めに閉められています。そのため力を入れる必要がありますが、壊れないか心配になって手間度ってしまいました。

でも、ここまでしっかりとした設計となっていますので、小さい子がいても安心できます。

■取り外しができるパーツは水洗いができる

YAR-DDW152(YAR-DDW153)を分解した状態

モーターがある本体以外は、水洗いができるので細かい部分まで綺麗に掃除ができます。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の背面ガード

今まで背面ガードの掃除に手間取っていた方には、嬉しい設計ですね、水洗いでサッと汚れが落ちます。

■上下75°の首振りとなっていたが、実際は真上のほぼ90°まで角度調整ができる

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の上下の角度調整の様子

他社(奥)の同じく上下75°の首振りのサーキュレーターと並べてみました。

山善のYAR-DDW152は、それ以上の角度があり、ほぼ真上に風を送ることができます。

そのため、冬場など天井にたまりやすい暖気の循環や部屋干しにも効果的です。

特に洗濯物は重力で水気が下部に残りやすいので、サーキュレーターの風を真下から風が送ることで効果良く乾かすことができます。また真下に置けるので、余分なスペースを取らないのも便利ですね。

■風量2までなら、かなりの静かさを感じる

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の風量2の騒音値を計測した様子

実際にYAR-DDW152の騒音値を計測しました。約30㎝離れて風が直接当たらない位置です。

左:何もしていない部屋の騒音値は41.0db。

右:風量2で稼働した状態の騒音値47.0db。

という結果になりました。

騒音値の40~50dbとは、一般的に図書館や静かな事務所というレベルですので、かなりの静かさだといえます。

ちなみに風量3でも48.5dbでしたので、十分な静けさともいえます。

■室温が表示されるので便利だった

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の室温表示の様子

このようにYAR-DDW152(YAR-DDW153)は、本体に室温を表示してくれます。

お部屋の温度をすぐに把握ができると同時に、エアコンを付ける際の目安としても活用できるので、あると便利ですね。

例えば、室内温度が28℃以上になると熱中症の危険が高まりますので、「28℃を超えたらエアコンを付ける」とか「いや30℃まではエアコンを付けない」など、今まで感覚に頼っていた部分をすぐに室内温度で確認できます。

子供部屋にあれば、お子さんも意識してエアコンの無駄使いが減るかもです。

■最低消費電力が2.4Wだったので、家計にも優しかった

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の最低消費電力の様子

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の消費電力は17Wとなっていますが、首振りをしない状態では風量1、つまり最低消費電力は約2.4Wでした。

風量5(MAX時)でも13.6Wですので、かなりの節電タイプだといえます。

電力料金単価を31円/kWhとすれば、17Wなら1時間0.5円ほどです。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の悪かった点

■工具なしで背面ガードまで取り外しができるが、注意しないと部品の破損を招く

分解した後、元に戻そうと取り付ける際に注意しないと、ガードクリップなどのロック部分(赤丸部分)が本体や支柱部分に引っ掛かります。

最初は、「なんでだろう?なかなか元に戻せないなぁ」となり、手間取ってしまいました。

よく見るとそれらのパーツが原因でした。

安全のためのパーツですが、破損しないように十分に注意しましょう。

風量4以上はうるさく感じ、なぜか風量5の方がましに感じる

YAR-DDW152(YAR-DDW153)は、風量4以上になるとうるさく感じました。

実際に騒音値を計測すると風量4で65.0dbです。

60db以上ともなれば、一般的には乗用車の車内なみの騒音値です。

多くの方は、うるさく感じるのではないかと思います。

ただし、これは30㎝の距離ですので、1mも離れば10dbほど下がります。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)の風量4と5の騒音値

では、風量5ではどうでしょうか?

結果、不思議にも風量4より低い62.9dbとなりました。

通常、風量を上げると比例して騒音値も上がります。

しかしながら、YAR-DDW152は何度計測しても、風量5よりも風量4の方が騒音値は上です。

その違和感は最初に感じましたが、

よく稼働音を聞いてみると、風量5よりも風量4の方が甲高いモーター音が響いて耳に残ります。

ちょっと不思議な感覚でした。

自然な風を期待した「リズム」は、風の緩急の際に音が気になる

YAR-DDW152(YAR-DDW153)には「リズム」というモードがあります。

なんか自然の風をイメージしますよね。

でも、これは正直使わないかもです。

他のメーカーや機種は別として、YAR-DDW152(YAR-DDW153)の「リズム」は、

風量を「5」「3」「1」「3」「5」「3」「1」「3」「1」「5」「1」「3」と自動的に風に強さを変えてくれます。

しかしながら、変化する間隔が短く、かつ緩急があるためか切り替わる際のモーター音と風切り音が耳につきました。

YAR-DDW152(YAR-DDW153)のカバー外し方

次はYAR-DDW152(YAR-DDW153とYAR-DDW151も共通)の外し方を紹介します。

①羽根部を上部に向けます。

②ガードクリップを押さえて下方向に力を加えます。

さきほどもお伝えしましたが、力加減には注意しましょう。

③開錠方向にひねると前面ガードが外れます。

④中央のスピンナーを時計の針の逆方向に回すとプロペラが外れます。

⑤2つある背面ガード下部のガードクリップを開きます。

⑥後方中央にあるナットを回し背面ガードを外して完了です。

慣れてしまえば30秒ほどで簡単に分解ができますよ。

YAR-DDW152とYAR-DDW151やYAR-DDW153との違い

YAR-DDW152とYAR-DDW151やYAR-DDW153とのアイコン違いの様子

YAR-DDW152とYAR-DDW151やYAR-DDW153との違いは以下にまとめました。
(注意)YAR-DDW151は「151」、YAR-DDW152は「152」、YAR-DDW153は「153」に省略

  1. 性能面での152と、151や153との違いはなし
  2. 年式の違い:151(2022年)、152(2023年)、153(2024年)
  3. 本体・リモコンのアイコンの違い:151は古いアイコン、152と153は新しいアイコンで表示

となります。ほぼ差はなく製造年式の違いです。

そのため、購入する際は新型を選択すれば問題ありません。

山善の洗えるサーキュレーターの種類を紹介

いくつかある、山善の洗えるサーキュレーターの種類をここでまとめました。

  • YAR-DDW151(W)※旧型
  • YAR-DDW152(W)※2023年型:今回のレビュー記事で使用したもの
  • YAR-DDW153(W)※2024年型
  • YKAR-PDW152(W)※2023年型
  • YAR-PDW181(W)※2022年型
  • YAR-PDW182(W)※2023年型
  • YAR-CD203(W)※2024年型
  • DCサーキュレーターZERO(YKAR-SDX15)※2024年型

それぞれ詳しく見ていきましょう。

適用畳数18畳タイプ

  • YAR-DDW151(W)※旧型
  • YAR-DDW152(W)※今回のレビュー記事で使用したものです。
  • YAR-DDW153(W)※新型
型番 YAR-DDW153(YAR-DDW151/YAR-DDW152)
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ブラック
本体サイズ 幅22.6㎝×奥行21㎝×高さ31.5㎝
羽根径 15㎝
本体重量 1.8㎏
消費電力 17w
風量調整 5段階
首振り 左右:75°、上下75°
タイマー 切タイマー:1時間ごと8時間まで
その他の機能等 リモコン、リズム運転、室温表示、DCモーター
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

※スペックは3機種共通です

おすすめは、はやり新型のYAR-DDW153(W)です。

適用畳数24畳タイプ

  • YKAR-PDW152(W)
型番 YKAR-PDW152(W)
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ブラック
本体サイズ 幅22.6㎝×奥行21.8㎝×高さ32.2㎝
羽根径 15㎝
本体重量 1.9㎏
消費電力 19w
風量調整 10段階
首振り 左右:75°、上下100°(手動調節含む)
タイマー 切タイマー:1時間ごと8時間まで
その他の機能等 リモコン、衣類乾燥運転、室温表示
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

YKAR-PDW152(W)は、YAR-DDW153(W)をアップグレードしたもので、適用畳数が24畳に広がっています。

ファンの角度が手動で3段階に固定でき、その位置を起点にして、約60°の範囲で自動首振りします。

また、部屋干しをサポートする衣類乾燥モード搭載しており、ボタン1つで首振り・風量を自動で設定し、効果的に洗濯物を乾かしてくれます。

適用畳数28畳タイプ

  • YAR-PDW181(W)※2022年型
  • YAR-PDW182(W)※2023年型
型番 YAR-PDW182(W)
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ブラック
本体サイズ 幅26㎝×奥行23.2㎝×高さ38㎝
羽根径 18㎝
本体重量 2.0㎏
消費電力 28w
風量調整 10段階
首振り 左右:75°、上下100°(手動調節含む)
タイマー 切タイマー:1時間ごと8時間まで
その他の機能等 リモコン、衣類乾燥運転、室温表示
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

※YAR-PDW181(W)はYAR-PDW182(W)と性能は同じです。

YAR-PDW182(W)は、先ほど紹介したYAR-PDW152(W)の羽根径を大きくしたものです。本体サイズも一回り大きくなりました。

そのため、風量はパワーアップしており、適用畳数は24畳から28畳に広がっています。

機能は変わりませんので、どちらか迷う場合は、使用する部屋のサイズで選択すればいいでしょう。

適用畳数20畳タイプ(2024年型)

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  • YAR-CD203(W)※2024年型
型番 YAR-CD203(W)
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ホワイト
本体サイズ 幅25.5㎝×奥行26.5㎝×高さ35㎝
羽根径 20㎝
本体重量 2.2㎏
消費電力 20w
風量調整 8段階
首振り 左右:80°、ヘッド部分の独立した360度の首振り
タイマー 切タイマー:1時間ごと8時間まで、入りタイマー:1時間ごと8時間まで
その他の機能等 リモコン、リズム運転、360°自動首振り運転
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

YAR-CD203(W)は、これまで紹介した機種にあった室温表示はありません。

しかしながら、新機能として広範囲に風を送る「パノラマロール」が搭載されています。

ヘッド部分の独立した360度の首振りと、一般的な左右首振り80度を組み合わせることできるので部屋全体に風を届けます。

羽根径が20㎝とこれまで紹介したどの機種よりも大きく、そのため回転数を抑えても多くの風を送ることができるので、静音性にも優位です。

また、操作部は見やすいボタンと特徴的でシンプルなダイヤル式になっています。

夜中など風量を少し変えたい時など、手の感覚だけで操作できるのがいいですね。個人的ですがメカチックでダイヤル式は好みです。

適用畳数20畳(背面ガードは取り外し不可)安価なのでチラッと紹介!

  • YAR-ND15E(WH)※2024年型
型番 YAR-ND15E(WH)
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ホワイト
本体サイズ 幅20㎝×奥行20㎝×高さ26.8㎝
羽根径 15㎝
本体重量 1.4㎏
消費電力 17w
風量調整 7段階
首振り 左右:60°、上下90°(手動調節含む)
タイマー 切タイマー:1h/2h/4h、入りタイマー:2h/4h/6h
その他の機能等 リモコン、リズム運転、おやすみモード搭載
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

残念ながら、背面ガードまで取り外しはできませんが、今回紹介する山善のサーキュレーターの中で一番コンパクトで安価ですので、チラッと紹介しておきますね。

対応畳数24畳(2024年型:山善初の360度回転する全方位送風、死角ゼロ)

  • DCサーキュレーターZERO(YKAR-SDX15)
型番 YKAR-SDX15
カラー 本体:ホワイト、グリル部分:ライトグレー
本体サイズ 幅22.6㎝×奥行21.8㎝×高さ31.9㎝
羽根径 15㎝
本体重量 1.8㎏
消費電力 21w
風量調整 10段階
首振り 左右:45°/90°/180°/360° 、上下:30°/60°/90°
タイマー 切タイマー:1時間ごと8時間まで、入りタイマー:1時間ごと8時間まで
その他の機能等 リモコン、リズム運転、おやすみモード搭載、360°自動首振り運転
取扱説明書 取扱説明書のURLにて確認できます

サーキュレーターZERO(YKAR-SDX15)は、山善で初めて、左右に最大360度、上下に最大90度の首振りにより、全方位に送風可能な「死角“ゼロ”」のサーキュレーターです。

サーキュレーターは空気循環器としての役目だけでなく、今では部屋干しに多くの方が利用しています。

サーキュレーターZERO(YKAR-SDX15)は、そういったユーザーのために開発されました。

そのため、従来の角度が限定されたサーキュレーターにはない魅力がありす。

サーキュレーターZERO(YKAR-SDX15)には、部屋干し専用アクションとして、2つのモードが用意されています。

  1. 「モード1」:部屋干し1列に対応し、左右180度回転&上向き75度で斜めから送風
  2. 「モード2」:部屋干し2列に対応し、左右360度回転&上向き75度で真下から送風

このように全方位に自動で首振りをすることで、様々なパターンに対応し、効率的に送風することができます。

しかも、ワンタッチで送風開始できる部屋干し専用アクションなど多彩な機能を搭載します。

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山善の洗えるサーキュレーターの口コミや評判

ここでは、実際のユーザーの声を聞いてみましょう。

山善の洗えるサーキュレーターの口コミや評判の例を挙げてみました。

■YAR-DDW152(W)/153(W)のユーザーの声■

扇風機と同じで、使っていると埃が気になってくるもの。こちらの商品は分解してお手入れができるので、とても助かります。埃や汚れのお手入れがしやすいのが魅力です。

他社製よりも多少割高でしたが選び購入しましたが、静穏性や操作性もかなり良好でした。3段階目の風量で回しても、睡眠の妨げにはならないです。

風量最大だと結構大きな音かなと思いますが、3ぐらいまでなら気になりませんでした。本体での風向きと風量の調整はちょっと使い辛いです。

風量2か3で使用していますが静かです。丸っこくて首振り見ていても可愛いく感じます。
ただ移動する時の持ち手が小さいかな。

■YAR-PDW182(W)ユーザーの声■

確かに室内位置での温度差が小さくなりました。温冷風が届きにくい台所が暖かくなりました。

風量を5以下にしてれば静音だけど6以上にすれば気になるくらいの音量だった。

部屋は20畳ですが、あえて28畳用買いました。この方が少ない風力で循環しますので、音が静かめに抑えていいです。

まとめ

今回の記事『レビュー!山善の洗えるサーキュレーターYAR-DDW152(YAR-DDW153)|YAR-DDW151との違いや口コミ評判も紹介!』はいかがだったでしょうか?

画像は2022年5月に撮影したYAR-DDW151です。

2022年に初めて家電量販店で山善さんの「洗えるサーキュレーター」を見た時、

「これはヒットする!」と確信しました。

ただし当時は、

  • YAR-DDW151が約10,000円
  • YKAR-PDW151が約13,000円

で販売されており、「ちょっと高いなぁ」と手が出ませんでした。

それから2年が経ち、やはり「洗えるサーキュレーター」は人気を博しています。

現在は、ぐーんと価格も下がっていますので、興味のある方は是非検討してみてくださいね。

今後は、他社も含めて「洗えるサーキュレーター」は主流になるでしょう。

今回レビューした商品はこちら、YAR-DDW152(YAR-DDW153)
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